4 学校段階等間の接続 教育課程の編成に当たっては,次の事項に配慮しながら,学校段階等間の接続を図るものとする。

https://w3id.org/jp-cos/8200000240000000

詳細情報

学習指導要領
小学校学習指導要領 2017年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
小学校学習指導要領 2017年3月 告示
出典
【82V11】小学校学習指導要領コード 平成29年告示:バージョン1.1 (令和3年8月20日公表)
項番
項番
40
出典
【82V11】小学校学習指導要領コード 平成29年告示:バージョン1.1 (令和3年8月20日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
4 学校段階等間の接続 教育課程の編成に当たっては,次の事項に配慮しながら,学校段階等間の接続を図るものとする。
学習指導要領コード
8200000240000000
告示時期
平成29~31年 告示
学校種別
小学校
教科等
総則
大項目
区分なし
項目
区分なし
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A8A2A0A0A0A0A0A2A4A0A0A0A0A0A0A0
(1) 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿を踏まえた指導を工夫することにより,幼稚園教育要領等に基づく幼児期の教育を通して育まれた資質・能力を踏まえて教育活動を実施し,児童が主体的に自己を発揮しながら学びに向かうことが可能となるようにすること。  また,低学年における教育全体におい...
(2) 中学校学習指導要領及び高等学校学習指導要領を踏まえ,中学校教育及びその後の教育との円滑な接続が図られるよう工夫すること。特に,義務教育学校,中学校連携型小学校及び中学校併設型小学校においては,義務教育9年間を見通した計画的かつ継続的な教育課程を編成すること。
節番号
4
節番号(階層)
第1章 / 第2 / 4
テキスト
学校段階等間の接続 教育課程の編成に当たっては,次の事項に配慮しながら,学校段階等間の接続を図るものとする。
Type
学習指導要領の細目

被参照情報

'子'としての参照元:
第2 教育課程の編成