1 指導計画の作成に当たっては,次の事項に配慮するものとする。

https://w3id.org/jp-cos/72F03D0100000000

詳細情報

学習指導要領
小学校学習指導要領 2008年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
小学校学習指導要領 2008年3月 告示
小学校学習指導要領 2015年3月 一部改正
出典
【72V11】小学校学習指導要領コード 平成20年告示:バージョン1.1 (令和3年12月28日公表)
【72V21】小学校学習指導要領コード 平成27年告示:バージョン2.1 (令和3年12月28日公表)
項番
項番
2416
出典
【72V21】小学校学習指導要領コード 平成27年告示:バージョン2.1 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
項番
2407
出典
【72V11】小学校学習指導要領コード 平成20年告示:バージョン1.1 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
1 指導計画の作成に当たっては,次の事項に配慮するものとする。
学習指導要領コード
72F03D0100000000
告示時期
平成20~21年 告示
学校種別
小学校
教科等
家庭
大項目
指導計画の作成と内容の取扱い(大項目)
学年
5
6
項目
区分なし
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A7A2UFA0A3UDA0A1A0A0A0A0A0A0A0A0
(1) 題材の構成に当たっては,児童の実態を的確にとらえるとともに,内容相互の関連を図り,指導の効果を高めるようにすること。
(2) 「A家庭生活と家族」の(1)のアについては,第4学年までの学習を踏まえ2学年間の学習の見通しを立てさせるために,第5学年の最初に履修させるとともに,「A家庭生活と家族」から「D身近な消費生活と環境」までの学習と関連させるようにすること。
(3) 「B日常の食事と調理の基礎」の(3)及び「C快適な衣服と住まい」の(3)については,学習の効果を高めるため,2学年にわたって取り扱い,平易なものから段階的に学習できるよう計画すること。
(4) 第1章総則の第1の2及び第3章道徳の第1に示す道徳教育の目標に基づき,道徳の時間などとの関連を考慮しながら,第3章道徳の第2に示す内容について,家庭科の特質に応じて適切な指導をすること。
節番号
1
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第8節 / 第3 / 1
テキスト
指導計画の作成に当たっては,次の事項に配慮するものとする。
Type
学習指導要領の細目

被参照情報

'子'としての参照元:
第3 指導計画の作成と内容の取扱い