(1) 2学年間を通じ指導に当たっては,次のような点に配慮するものとする。

https://w3id.org/jp-cos/72L03D0210000000

詳細情報

学習指導要領
小学校学習指導要領 2008年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
小学校学習指導要領 2008年3月 告示
小学校学習指導要領 2015年3月 一部改正
出典
【72V11】小学校学習指導要領コード 平成20年告示:バージョン1.1 (令和3年12月28日公表)
【72V21】小学校学習指導要領コード 平成27年告示:バージョン2.1 (令和3年12月28日公表)
項番
項番
2757
出典
【72V21】小学校学習指導要領コード 平成27年告示:バージョン2.1 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
項番
2731
出典
【72V11】小学校学習指導要領コード 平成20年告示:バージョン1.1 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
(1) 2学年間を通じ指導に当たっては,次のような点に配慮するものとする。
学習指導要領コード
72L03D0210000000
告示時期
平成20~21年 告示
学校種別
小学校
教科等
外国語活動
大項目
指導計画の作成と内容の取扱い(大項目)
学年
5
6
項目
区分なし
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A7A2ULA0A3UDA0A2A1A0A0A0A0A0A0A0
ア 外国語でのコミュニケーションを体験させる際には,児童の発達の段階を考慮した表現を用い,児童にとって身近なコミュニケーションの場面を設定すること。
イ 外国語でのコミュニケーションを体験させる際には,音声面を中心とし,アルファベットなどの文字や単語の取扱いについては,児童の学習負担に配慮しつつ,音声によるコミュニケーションを補助するものとして用いること。
ウ 言葉によらないコミュニケーションの手段もコミュニケーションを支えるものであることを踏まえ,ジェスチャーなどを取り上げ,その役割を理解させるようにすること。
エ 外国語活動を通して,外国語や外国の文化のみならず,国語や我が国の文化についても併せて理解を深めることができるようにすること。
オ 外国語でのコミュニケーションを体験させるに当たり,主として次に示すようなコミュニケーションの場面やコミュニケーションの働きを取り上げるようにすること。
節番号
(1)
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第4章 / 第3 / 2 / (1)
テキスト
2学年間を通じ指導に当たっては,次のような点に配慮するものとする。
Type
学習指導要領の細目