(1) 指導計画の作成に当たっては,次の事項に配慮するものとする。

https://w3id.org/jp-cos/8AD0206100000000

詳細情報

学習指導要領
特別支援学校小学部・中学部学習指導要領 2017年4月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
特別支援学校小学部・中学部学習指導要領 2017年4月 告示
出典
【86V12】特別支援学校小学部・中学部学習指導要領コード 平成29年告示:バージョン1.2 (令和3年12月28日公表)
項番
項番
2122
出典
【86V12】特別支援学校小学部・中学部学習指導要領コード 平成29年告示:バージョン1.2 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
(1) 指導計画の作成に当たっては,次の事項に配慮するものとする。
学習指導要領コード
8AD0206100000000
告示時期
平成29~31年 告示
学校種別
特別支援学校中学部
障害分類
知的
教科等
職業・家庭
大項目
目標及び内容(大項目)
項目
指導計画の作成と内容の取扱い
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A8UAUDA0A2A0A6A1A0A0A0A0A0A0A0A0
ア 題材など内容や時間のまとまりを見通して,その中で育む資質・能力の育成に向けて,生徒の主体的・対話的で深い学びの実現を図るようにすること。その際,作業や実習など体験的な活動と知識とを相互に関連付けてより深く理解できるようにすること。
イ 職業分野及び家庭分野に示された各段階の目標・内容については,分野相互の関連を図り,総合的に展開されるよう適切に計画すること。その際, 小学部の生活科をはじめとする各教科等とのつながりや,中学部における他教科等との関連を重視することや高等部における職業科,家庭科,情報科等の学習...
ウ 生徒一人一人のキャリア発達を促していくことを踏まえ,発達の段階に応じて望ましい勤労観や職業観を身に付け,自らの生き方を考えて進路を主体的に選択することができるよう,将来の生き方等についても扱うなど, 組織的かつ計画的に指導を行うこと。
エ 地域や産業界との連携を図り,実際的な学習活動や就業体験,実習等を計画的に取り入れること。産業現場等における実習については,校内での作業や就業体験等と関連させ,段階的・系統的に指導するよう配慮すること。
節番号
(1)
節番号(階層)
第1章 / 第2款 / 〔職業・家庭〕 / 3 / (1)
テキスト
指導計画の作成に当たっては,次の事項に配慮するものとする。
学習指導要領解説へのリンク
https://www.mext.go.jp/content/20220715-mxt_tokubetu01-100002983_1.pdf#page=505
Type
学習指導要領の細目

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被参照情報

'子'としての参照元:
3 指導計画の作成と内容の取扱い