イ 動物の体のつくりと働き

https://w3id.org/jp-cos/7362223320000000

詳細情報

学習指導要領
中学校学習指導要領 2008年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
中学校学習指導要領 2008年3月 告示
中学校学習指導要領 2010年11月 一部改正
中学校学習指導要領 2015年3月 一部改正
出典
【73V11】中学校学習指導要領コード 平成20年告示:バージョン1.1 (令和3年12月28日公表)
【73V21】中学校学習指導要領コード 平成22年告示:バージョン2.1 (令和3年12月28日公表)
【73V32】中学校学習指導要領コード 平成27年告示:バージョン3.2 (令和3年12月28日公表)
項番
項番
780
出典
【73V32】中学校学習指導要領コード 平成27年告示:バージョン3.2 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
項番
774
出典
【73V11】中学校学習指導要領コード 平成20年告示:バージョン1.1 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
項番
774
出典
【73V21】中学校学習指導要領コード 平成22年告示:バージョン2.1 (令和3年12月28日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
イ 動物の体のつくりと働き
学習指導要領コード
7362223320000000
告示時期
平成20~21年 告示
学校種別
中学校
教科等
理科
分野・科目・分類
第2分野
大項目
目標及び内容(大項目)
学年
2
項目
内容
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A7A3A6A2A2A2A3A3A2A0A0A0A0A0A0A0
(ア) 生命を維持する働き 消化や呼吸,血液の循環についての観察,実験を行い,動物の体が必要な物質を取り入れ運搬している仕組みを観察,実験の結果と関連付けてとらえること。また,不要となった物質を排出する仕組みがあることについて理解すること。
(イ) 刺激と反応 動物が外界の刺激に適切に反応している様子の観察を行い,その仕組みを感覚器官,神経系及び運動器官のつくりと関連付けてとらえること。
節番号
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第4節 / 第2 / 〔第2分野〕 / 2 / (3) / イ
テキスト
動物の体のつくりと働き
Type
学習指導要領の細目