(1) 内容の全体にわたって,次の事項に配慮するものとする。

https://w3id.org/jp-cos/8432505100000000

詳細情報

学習指導要領
高等学校学習指導要領 2018年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
高等学校学習指導要領 2018年3月 告示
出典
【84V10】高等学校学習指導要領コード 平成30年告示:バージョン1.0 (令和2年10月16日公表)
項番
項番
658
出典
【84V10】高等学校学習指導要領コード 平成30年告示:バージョン1.0 (令和2年10月16日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
(1) 内容の全体にわたって,次の事項に配慮するものとする。
学習指導要領コード
8432505100000000
告示時期
平成29~31年 告示
学校種別
高等学校
教科等
地理歴史
分野・科目・分類
地理探究
大項目
各科目
項目
内容の取扱い
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A8A4A3A2A5A0A5A1A0A0A0A0A0A0A0A0
ア 1の目標に即して基本的な事柄を基に指導内容を構成すること。
イ 地図の読図や作図,衛星画像や空中写真,景観写真の読み取りなど地理的技能を身に付けることができるよう系統性に留意して計画的に指導すること。その際,教科用図書「地図」を十分に活用するとともに,地図や統計などの地理情報の収集・分析には,「地理総合」における学習の成果を生かし,地理情報...
ウ 地図を有効に活用して事象を説明したり,自分の解釈を加えて論述したり,討論したりするなどの活動を充実させること。
エ 学習過程では取り扱う内容の歴史的背景を踏まえることとし,政治的,経済的,生物的,地学的な事象なども必要に応じて扱うことができるが,それらは空間的な傾向性や諸地域の特色を理解するのに必要な程度とすること。
オ 調査の実施や諸資料の収集に当たっては,専門家や関係諸機関などと円滑に連携・協働するなどして,社会との関わりを意識した活動を重視すること。
カ 内容のA及びBについては,各項目の内容に応じて日本を含めて扱うとともに,日本と比較し関連付けて考察するようにすること。
節番号
(1)
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第2節 / 第2款 / 第2 / (1)
テキスト
内容の全体にわたって,次の事項に配慮するものとする。
Type
学習指導要領の細目

被参照情報

'子'としての参照元:
第2 地理探究