① 言語活動に関する事項 (2)に示す事項については,(1)に示す事項を活用して,例えば,次のような三つの領域別の言語活動及び複数の領域を結び付けた統合的な言語活動を通して指導する。

https://w3id.org/jp-cos/84H5503221000000

詳細情報

学習指導要領
高等学校学習指導要領 2018年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
高等学校学習指導要領 2018年3月 告示
出典
【84V10】高等学校学習指導要領コード 平成30年告示:バージョン1.0 (令和2年10月16日公表)
項番
項番
3016
出典
【84V10】高等学校学習指導要領コード 平成30年告示:バージョン1.0 (令和2年10月16日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
① 言語活動に関する事項 (2)に示す事項については,(1)に示す事項を活用して,例えば,次のような三つの領域別の言語活動及び複数の領域を結び付けた統合的な言語活動を通して指導する。
学習指導要領コード
84H5503221000000
告示時期
平成29~31年 告示
学校種別
高等学校
教科等
外国語
分野・科目・分類
論理・表現II
大項目
各科目
項目
内容
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A8A4UHA5A5A0A3A2A2A1A0A0A0A0A0A0
ア 「論理・表現Ⅰ」の2の(3)の①に示す言語活動のうち,「論理・表現Ⅰ」における学習内容の定着を図るために必要なもの。
イ 話すこと[やり取り]
ウ 話すこと[発表]
エ 書くこと
節番号
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第8節 / 第2款 / 第5 / 2 / 〔思考力,判断力,表現力等〕 / (3) / ①
テキスト
言語活動に関する事項 (2)に示す事項については,(1)に示す事項を活用して,例えば,次のような三つの領域別の言語活動及び複数の領域を結び付けた統合的な言語活動を通して指導する。
Type
学習指導要領の細目

被参照情報

'子'としての参照元:
(3) 言語活動及び言語の働きに関する事項