(2) コミュニケーションとコンテンツ 多様なコミュニケーションの形態とメディアの特性に着目し,目的や状況に応じて情報デザインに配慮し,文字,音声,静止画,動画などを組み合わせたコンテンツを協働して制作し,様々な手段で発信する活動を通して,次の事項を身に付けることができるよう指導す...

https://w3id.org/jp-cos/84I2503200000000

詳細情報

学習指導要領
高等学校学習指導要領 2018年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
高等学校学習指導要領 2018年3月 告示
出典
【84V10】高等学校学習指導要領コード 平成30年告示:バージョン1.0 (令和2年10月16日公表)
項番
項番
3322
出典
【84V10】高等学校学習指導要領コード 平成30年告示:バージョン1.0 (令和2年10月16日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
(2) コミュニケーションとコンテンツ 多様なコミュニケーションの形態とメディアの特性に着目し,目的や状況に応じて情報デザインに配慮し,文字,音声,静止画,動画などを組み合わせたコンテンツを協働して制作し,様々な手段で発信する活動を通して,次の事項を身に付けることができるよう指導する。
学習指導要領コード
84I2503200000000
告示時期
平成29~31年 告示
学校種別
高等学校
教科等
情報
分野・科目・分類
情報II
大項目
各科目
項目
内容
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A8A4UIA2A5A0A3A2A0A0A0A0A0A0A0A0
ア 次のような知識及び技能を身に付けること。
イ 次のような思考力,判断力,表現力等を身に付けること。
節番号
(2)
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第10節 / 第2款 / 第2 / 2 / (2)
テキスト
コミュニケーションとコンテンツ 多様なコミュニケーションの形態とメディアの特性に着目し,目的や状況に応じて情報デザインに配慮し,文字,音声,静止画,動画などを組み合わせたコンテンツを協働して制作し,様々な手段で発信する活動を通して,次の事項を身に付けることができるよう指導する。
Type
学習指導要領の細目

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被参照情報

'子'としての参照元:
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