(2) 生活や社会における問題を,ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミングによって解決する活動を通して,次の事項を身に付けることができるよう指導する。

https://w3id.org/jp-cos/83C1203420000000

詳細情報

学習指導要領
中学校学習指導要領 2017年3月 告示
学習指導要領(一部改正情報)
中学校学習指導要領 2017年3月 告示
出典
【83V11】中学校学習指導要領コード 平成29年告示:バージョン1.1 (令和3年3月18日公表)
項番
項番
1709
出典
【83V11】中学校学習指導要領コード 平成29年告示:バージョン1.1 (令和3年3月18日公表)
Type
項番
学習指導要領テキスト
(2) 生活や社会における問題を,ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミングによって解決する活動を通して,次の事項を身に付けることができるよう指導する。
学習指導要領コード
83C1203420000000
告示時期
平成29~31年 告示
学校種別
中学校
教科等
技術・家庭
分野・科目・分類
技術分野
大項目
目標及び内容(大項目)
項目
内容
改正情報
一部改正なし
F学習指導要領コード
A8A3UCA1A2A0A3A4A2A0A0A0A0A0A0A0
ア 情報通信ネットワークの構成と,情報を利用するための基本的な仕組みを理解し,安全・適切なプログラムの制作,動作の確認及びデバッグ等ができること。
イ 問題を見いだして課題を設定し,使用するメディアを複合する方法とその効果的な利用方法等を構想して情報処理の手順を具体化するとともに,制作の過程や結果の評価,改善及び修正について考えること。
節番号
(2)
節番号(階層)
第1章 / 第2章 / 第8節 / 第2 / 〔技術分野〕 / 2 / D / (2)
テキスト
生活や社会における問題を,ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミングによって解決する活動を通して,次の事項を身に付けることができるよう指導する。
学習指導要領解説へのリンク
https://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/micro_detail/__icsFiles/afieldfile/2019/03/18/1387018_009.pdf#page=156
Type
学習指導要領の細目

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被参照情報

'子'としての参照元:
D 情報の技術